カテゴリ:|2014メキシコ( 13 )

帰国しました

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イスラ ムヘーレスの東端の遺跡で出会った
イグアナちゃん

アメリカでの万華鏡コンベンション、
メキシコでの一人旅を終え、
先週日本に帰国しました。

アメリカもメキシコも素敵だったけど
帰ってきて思う、
やっぱり日本いいわ。





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by aya-ka-k | 2014-06-30 15:28 | |2014メキシコ

イスチェル遺跡

イスラムヘーレス快晴。
島の最南端にある遺跡、イスチェルに向けてバイクで出発~。

途中イグアナが交通事故に遭ったのであろう現場を目撃してしまいへこみつつ
美しい景色に癒されながら走ります。
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今日の相方ロッソストラーダ号(若干オレンジ)
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ほどなく最南端の公園に到着。
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イグアナかわいい!
こちらの小屋で入場料を払います~。
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巨大オブジェの数々。。
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潮風にさらされて激しく腐食が進んでおります(わざとだよね?この素材にしたの)
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公園の主役、遺跡はこちら
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そして最南端
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こっち側の海の青はとても深い色。
観光客も少ないので、このまま南端でお弁当を食べることにしました。
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ここでラダックのツォ・モリリで拾った最後の石をさよならすることにしました。
海に向かってちゃっぽーん。
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ここでもイグアナ。
海の向こうにみえるのはカンクン。
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by aya-ka-k | 2014-06-15 18:33 | |2014メキシコ

Isla Mujeres イスラ ムヘーレス!

トゥルムの次はコスメル島に行こうかな~と思っていましたが
コバの遺跡で出会ったメキシコ在住カンボジア人の女の子が、
コスメルはダイバーには良いけど、海を眺めるだけならイスラムヘーレスっていう島がオススメだよ。
イスラムヘーレスへはカンクンから船が出ているとか。
と教えてくれたのでトゥルムからバスに乗り、カンクンへ。
カンクン到着後は同じくイスラムヘーレスへ向かうという
メキシコ人マダムとタクシーをシェアして港へ。
高速バスと同じくストリートミュージシャンならぬ船上ミュージシャンの歌を
聴きながら潮風に当たることおよそ30分。

イスラムヘーレスに到着~

海、綺麗!美しい~!
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女神の島なんですって。
ここの住民、観光客の主な交通手段はゴルフカートらしい。
かわいい~。かわいいけど、女1人ゴルフカートはせつないので
明日か明後日にはバイクをレンタルして島を一周します。
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by aya-ka-k | 2014-06-14 19:30 | |2014メキシコ

Cenotes Dos Ojos ひとりセノーテ ドスオホス

トゥルムを出ようと決めて、早起きをしたらお空が晴れていた。
晴れ=セノーテ日和!!というわけでどこかのセノーテに行くことにして滞在延長。
グランセノーテに続き、朝一番のセノーテ独り占め目指し
とりあえずバス停&バス停前でたむろしているタクシードライバーさん達から情報収集。
タクシーは無理なの、ごめんと先にお伝えして
コレクティーボかバスで行けるセノーテを教えてもらう。
セノーテって色々ありすぎて迷う迷う。クリスタルセノーテも気になるし。
結局コレクティーボ1本で行けるアクセスの良さ、
コバ遺跡で出会ったカンボジア人の子のおすすめというのもあって
セノーテ ドスオホス行き決定!
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トゥルムからは、プラヤデルカルメン行きのコレクティーボに乗り、ドスオホスで下車。
トゥルムから近いのですぐ着く。
おそらくプラヤデルカルメンからトゥルム行きのコレクティーボも同様。
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到着。
ドスオホスは園内に大小いくつものセノーテがある。
ドスオホス(2つの目という意味らしい)はそのうちの2つのセノーテの事らしい。
第一の目と第二の目。
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エントランスにレンタル自転車が沢山置いてあるので、ここはケチらずチャリ移動。
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セノーテ目指してひたすら走る。
ほどなく到着。シュノーケルセットを貸りる。
やったー今日もセノーテ一番のりっ。
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綺麗!
水はちょっと冷たいけど、水中の世界が本当に美しい~。
朝の時点での光のカーテンレベルはグランセノーテの方が上かなという感じだけど
ドスオホスは広い!団体客が増えてもスペースに余裕があるのが嬉しい。
ひとりセノーテに潜っていると、
あまりの美しさ、神秘的な世界に自分が何者なのか、ここが何処なのか
そんな事どうでもよく感じてしまう時間もあり、深い美しい青、青、青に少しの怖さも覚える。
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一泳ぎしていると、ダイバー達が現れる時間に。
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もう片方の目に移動。
この頃には団体も増えてきたけど、そこは広々ドスオホス、余裕。
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青の世界。。。
と、潜りながら突然「荷物!荷物!」と荷物の事が頭に浮かび
心配になりつつも、まぁ貴重品は身につけてるし。とシュノーケリング続行。
が、やっぱり荷物の事が気になってしまうので、水から上がってみて愕然。
私のクロックスが、ない。。
どこにもない。
がーん。
裸足でスタッフ小屋へ行き事情を説明。
もう一度セノーテへ戻り、スタッフさんと探すも見当たらず。
盗んで得するほど綺麗な状態ではなかったし、
きっと団体の添乗員が間違えて持って行ったのだろう。
仕方ないのでエントランスまで車で送ってもらえることに。
レンタル自転車を車の荷台に積んで、さらばドスオホス。

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裸足で道路上に立ちコレクティーボを捕まえ、
トゥルムでサンダルゲットするまでがすっごく大変だった。
裸足でサンダル屋、文字通り足元を見られ若干ぼられた。

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ちなみに乗った事はないけど、トゥルムから各地へのタクシー料金。
(頑張れば値切れるっぽい)



CRYSTAL SCOPE オンラインショップ
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CRYSTAL SCOPEの万華鏡(カレイドスコープ
に関するお問い合わせ、ご要望などは
メール info@crystal-scope.com
までお気軽にご連絡下さい

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by aya-ka-k | 2014-06-13 00:07 | |2014メキシコ

Tulum トゥルム

グラン・セノーテでキラキラ水中カーテンを堪能した後、
よくギアが外れる自転車に乗って再びトゥルムの町に戻ります。

目指すはトゥルムのルイナス~

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よく見るトゥルム遺跡写真はこんなかんじ。
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遺跡というより、トゥルム遺跡海浜公園ってイメージするといいかも。
遺跡下のビーチではしゃぐ人々。
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遺跡好きには間違いなくウシュマルやあの辺りのマイナー遺跡群、
コバがおすすめだけど、海好き、イグアナ好きにはトゥルムたまらないかも!
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by aya-ka-k | 2014-06-12 23:58 | |2014メキシコ

Gran Cenote グランセノーテ

トゥルム3日目は早起きして、
昨夜のうちに貸りていたチャリでグランセノーテを目指します!
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セノーテ到着!
まだスタッフしかいない時間。
朝一番セノーテ美しすぎます。
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地上から見るセノーテが綺麗すぎて
眺めたり、写真撮っているうちに
カンクンからの団体さんが到着。
みんなでシュノーケリング。
たまにダイバーさんも現れる。

水中の世界と言ったら、言葉になりません。。
地球ってすごい。
体が冷えてくるので、時々水から上がりつつ、かなり長い時間潜っていました。
時間に余裕があるって幸せ。
セノーテ本当に素敵なので、
ゆっくり過ごしたい場合はツアーを使わず
自力で行った方が楽しめるかと思います。
賑やかなセノーテも楽しいけど、
人の少ない時間のセノーテは
本当に神秘的。美しいです。

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奥の方のセノーテも。
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太陽の光が差すとキッラキラの光のカーテンが!
癒される。心が洗われる。
神聖なものを目の前にしてしまった感。

ここで昼過ぎまでシュノーケリング。
午後からは再び自転車に乗って、トゥルムの遺跡を目指します。
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by aya-ka-k | 2014-06-12 23:46 | |2014メキシコ

Coba コバ遺跡

チェチェン・イツァでちょっとへこんだ
遺跡好き魂を燃え上がらせる為、今日はコバ遺跡に向かいます。
トゥルムからはどこか行きのバスに乗って途中下車。

遺跡の敷地が広いらしいので、レンタル自転車を貸りることにしました!
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はりきって登りまーす!
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頂上。
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ここでも一応参拝~。
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ラダックいっときますか。
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降りるのがまた一苦労~。
と思いきや、慣れてきたのか立ったまま降りられるようになりました。
高所恐怖症だったその昔、小学生の時に登山で足がすくんで動けなくなったのが嘘のよう。
これもラダック・スピティでの断崖絶壁体験の賜物でしょうか。
ただし、トゥーラで教えてもらった足は横向きも守ります。
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帰りのバス待ちはこのお店にて。
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by aya-ka-k | 2014-06-11 18:18 | |2014メキシコ

Ruta Puuc メリダからの周遊バス,乗客全員スピ系だったの巻

Kabah カバー
Sayil サイル
Xlapak シュラパック
Labna ラブナ
Uxmal ウシュマル再び

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この日は週末限定マイナーマヤ遺跡周遊バスで遺跡巡りでした。
参加者は私含め三人のみで大型バスと遺跡が貸し切り状態。
一緒になったメキシコ人、ジュリ先輩とリズリはとってもスピリチュアルな能力と知識が豊富な人。

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聖なる土地に入る前にはタバコの葉を少し撒いてから、道に対し内側にくるりと体を回転させて入る事、
遺跡の建造物をピラミッドって皆言うけど、ピラミッドじゃない、祈る場所だしテオカリと言う。
とか、この建物は寺院と言ってるけど本当は会議場とか、
精霊アルーシェスの話など色々教えてもらいながらの観光。

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ほぼ未発掘の遺跡に行く為ジャングル分け入ったり、
ジュリ先輩にマヤ文字解説してもらったり、楽しかった!
最後は昨日も行ったウシュマル遺跡だったけど、時間切れで今日は全部見れず。

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メリダに帰ってきてから近所の教会で賛美歌聴きながらポカンとしようと思ったら、
教会横の店二軒がそれぞれ楽団に演奏させてて、賛美歌×しっとり系生歌×チャカチャカ系生歌でカオス。
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by aya-ka-k | 2014-06-08 00:04 | |2014メキシコ

Uxmal ウシュマル暴風雨

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メリダからローカルバスに揺られて小一時間、今回の旅で一番楽しみにしていたウシュマルに到着。
メリダの博物館でユカタン半島のマヤ遺跡の美しい写真の数々が展示されていたのですが
ここ行きたい!と思ったものを確認すると、ウシュマル率高すぎ。
やはり縁のある場所なのかなと感じました。
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友達から、以前目にしたこれの写真のエネルギーが凄すぎる。
と聞いていたのですが、エネルギーに鈍感な私にはさっぱり。
ただ、なんとなくこれに座ったらどこかテレポートしちゃいそうな雰囲気がありました。
(ちなみにここに座っちゃダメ!と注意書きがあります)
その後コバ遺跡でも同じ形状の石を見つけました。どこの都市にもあったものなのでしょう。
この謎の石の右手には金星の神殿なる部屋があります。
金星の神殿にはイグアナが何匹かお住まいのようでした。

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この階段を登り、
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グランピラミデの頂上に到着。
明らかな祈りの場がつくられていました。
他の観光客もいないし、お祈りの仕方もわからないので
神道式の二礼二拍手一礼で参拝。
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なんとなくバックに入れて来ていたインドのラダックで拾った石が気になって。
とりあえず投げてみた。
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突如雲行きが怪しくなり。。。
このままここにいては帰れなくなると思い、
強風にあおられつつも急いでピラミッドを降りました。
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一旦天気は回復したものの、
道路上で帰りのバスが通りかかるのを待つ間、また降られてしまいました。

ウシュマル良かったです。
来られて本当によかった。
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by aya-ka-k | 2014-06-07 20:44 | |2014メキシコ

Tula トゥーラで出会ったスピリチュアルメキシコ人

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石柱に憧れて、メキシコシティの北バスターミナル
スペイン語でバステルミナルノルテ(って留学生に教えてもらった)
からバスに揺られておよそ2時間、石柱と戦士の像が素敵なトゥーラにやってきました。

トゥーラ、いい~。観光客少な過ぎて遺跡ほぼ独占!
エントランスから遺跡までのサボテンお散歩コースもいいかんじ。

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ピラミッドのてっぺん。
トゥーラといえばこれだー。
戦士像。2体は複製らしい。
銃、、、持ってるよね。。。

ここから眺める景色も最高です。
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石柱部屋を見下ろしていると、


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第一妖しい村人発見!!!in Tula。
石柱部屋の中央に立って、各方角を順々に向きながら瞑想中。
繋がってる系ですか。何者~!?

彼女はきっと、こmの戦士の像の所まで来る筈。
私は彼女を待つことにしました。

ほどなくしてピラミッドに登ってくる彼女。
なに人かな?とりあえず英語で話しかけます。

「私ずっとここに座ってたんだ。あなたの事も見てたよー。」

にこっと笑顔の彼女

「私もあなたの事見てたよ。」

ここメキシコの方らしい。
そこからは、お互い語彙の少ない英語+スペイン語、日本語、スピリチュアル用語
を駆使しての会話がはじまります。

この方、完全にサイキックで見える、感じる人。今日はシャーマンとトゥーラに滞在するらしい。
さっきの石柱の部屋の中央の四角には昔、水鏡が張られていて
人々は水面に星を映し出し観察していたんだって。
この戦士の像はアトランティカって言って、
かつてここで暮らしていた人々はみんなオリオンから来ていた。
等々そんな話を聞かせてくれました。

神聖幾何学の事やピラミッドを降りる時の作法
(お尻を向けないように、足は横向きで上り下り)なども交え
あなたはキンタナロー(ユカタン半島あたり?)に行ったらいいよとか。
色々教えてもらいました。ありがとう~!

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風景ばっかり撮ってますが、この時ばかりは記念撮影。

おもしろい。おもしろいです、メキシコ旅行。

今回の旅行の一番の目的地はきっとウシュマル。あそこは絶対何かがあると思う~。
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by aya-ka-k | 2014-06-06 21:36 | |2014メキシコ


万華鏡作家・小林綾花           金属工芸の技法による、 天然石の万華鏡を制作。 神聖幾何学と万華鏡。石と光と色と形。旅。インドのチベット文化圏ラダックにはまる。


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